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2009年12月16日
2009年12月15日
2009年12月07日
2009年11月25日
我がブログ最後の更新となりにけり・・・
私の知り合いが使えない英語を垂れ流しておりましたが、
もうこれ以上ブログを継続するのはロスジェネとして燃えるものも
なくなったことの自覚をただ繰り返すばかりとなり、これでは
ブログ継続の意義はないと思い、泣き伏すばかりである。
したがって、ブログ終了を宣言する次第である。
ロスジェネは極左への誘惑に駆られやすい世代であり、破滅を
愛しやすい傾向にある世代である。従って、コミンテルンの勧誘の
餌食になりやすく、自殺による報道のネタにもなりやすい。
私も、かつてはそうだった。麻生太郎を憎んだ。でも、彼は富豪では
あれど鬼畜ではないどころか、勇者だった。断じて評論家の
戯言「おれ上だもん」なんて男ではなかったのだった。彼は
護国の鬼神だったのだ。彼は日本人に一抹の不安も抱かない、国父
なのだ。男なのだ。中川昭一氏も、叱り。彼は将軍なのだ。
私はこれからもロスジェネだ。日本人を止められない、そして、
ロスジェネも止められない。だが、極左への誘惑だけは切りたい。
もう絶縁なのだ。高度経済成長なんて、所詮あれは異常な幻影
でしかなかったのだ。だから、当時の奴等は偉大なのではなく、
幸運だっただけなのだ。その前の、大戦を潜り抜けた者達こそ
勇者なのである。英傑なのである。この国の大黒柱なのである。
法政大学に未来などなくていい。彼等は革命的労働組合の暴力者
に洗脳された魔物でしかない。私は誘惑に負けない。
そして、背後にいる毒蛇、日教組よ。甘えた鳥かごの小鳥のような
若者を量産するのはもう止めろ。平和と人権を隠れ蓑にして、
憲法の九条だけを愛し、それ以外はゴミだと言い、国旗国歌を
否定し、幼児からのセックスだけはOKとし、人としての喜怒哀楽
を廃して養殖される人間を作り、最後はその肉を中華朝鮮に
売り、てめえだけは豪邸暮らしで高笑いし、中華帝国日本人養殖地区
なんてのは、もうわかっているのである。
従って、本ブログは終了である。随時、記事は削除されていく。
削除したくないものだけが、残る。それらは、私の財産であるから
して、削除されることはない。
ロスジェネはゴミにあらず。団塊との世代間闘争は肯定される。
だが、それは階級闘争ではない。護国をかけた闘争である。
心の闘争である。核を肯定し、農業を肯定し、大日本では断じてない、
大東亜共栄圏を肯定し、自虐史観をゴミに捨て、男女共同参画を
ゴミに捨て、日教組の世界観をゴミに捨て、もちろん選択と集中
の思想もゴミに捨て、外資系のかっこいいだけのフレーズも捨て、
評論家やマスコミの偏向報道もゴミに捨てる。
私達はロスジェネなのである。
もう極左にぶられてはいられないのである。
ふざけるのはもう止めにしてほしい。
子供も持てることのない、包茎しなびた馬鹿チンポと
云われるだけの生はもうやめにしたい。
というわけで、生きることにする。
ブログは終了だ。
日の丸を掲げて、君が代を歌え。
そして、団塊の偏見を一切却下せよ、ロスジェネ達よ!!
もうこれ以上ブログを継続するのはロスジェネとして燃えるものも
なくなったことの自覚をただ繰り返すばかりとなり、これでは
ブログ継続の意義はないと思い、泣き伏すばかりである。
したがって、ブログ終了を宣言する次第である。
ロスジェネは極左への誘惑に駆られやすい世代であり、破滅を
愛しやすい傾向にある世代である。従って、コミンテルンの勧誘の
餌食になりやすく、自殺による報道のネタにもなりやすい。
私も、かつてはそうだった。麻生太郎を憎んだ。でも、彼は富豪では
あれど鬼畜ではないどころか、勇者だった。断じて評論家の
戯言「おれ上だもん」なんて男ではなかったのだった。彼は
護国の鬼神だったのだ。彼は日本人に一抹の不安も抱かない、国父
なのだ。男なのだ。中川昭一氏も、叱り。彼は将軍なのだ。
私はこれからもロスジェネだ。日本人を止められない、そして、
ロスジェネも止められない。だが、極左への誘惑だけは切りたい。
もう絶縁なのだ。高度経済成長なんて、所詮あれは異常な幻影
でしかなかったのだ。だから、当時の奴等は偉大なのではなく、
幸運だっただけなのだ。その前の、大戦を潜り抜けた者達こそ
勇者なのである。英傑なのである。この国の大黒柱なのである。
法政大学に未来などなくていい。彼等は革命的労働組合の暴力者
に洗脳された魔物でしかない。私は誘惑に負けない。
そして、背後にいる毒蛇、日教組よ。甘えた鳥かごの小鳥のような
若者を量産するのはもう止めろ。平和と人権を隠れ蓑にして、
憲法の九条だけを愛し、それ以外はゴミだと言い、国旗国歌を
否定し、幼児からのセックスだけはOKとし、人としての喜怒哀楽
を廃して養殖される人間を作り、最後はその肉を中華朝鮮に
売り、てめえだけは豪邸暮らしで高笑いし、中華帝国日本人養殖地区
なんてのは、もうわかっているのである。
従って、本ブログは終了である。随時、記事は削除されていく。
削除したくないものだけが、残る。それらは、私の財産であるから
して、削除されることはない。
ロスジェネはゴミにあらず。団塊との世代間闘争は肯定される。
だが、それは階級闘争ではない。護国をかけた闘争である。
心の闘争である。核を肯定し、農業を肯定し、大日本では断じてない、
大東亜共栄圏を肯定し、自虐史観をゴミに捨て、男女共同参画を
ゴミに捨て、日教組の世界観をゴミに捨て、もちろん選択と集中
の思想もゴミに捨て、外資系のかっこいいだけのフレーズも捨て、
評論家やマスコミの偏向報道もゴミに捨てる。
私達はロスジェネなのである。
もう極左にぶられてはいられないのである。
ふざけるのはもう止めにしてほしい。
子供も持てることのない、包茎しなびた馬鹿チンポと
云われるだけの生はもうやめにしたい。
というわけで、生きることにする。
ブログは終了だ。
日の丸を掲げて、君が代を歌え。
そして、団塊の偏見を一切却下せよ、ロスジェネ達よ!!
2009年11月23日
画伯の画集その19
画伯は、帰れないかもしれない最果ての地へ
旅立とうとしている私に、餞別として、今までの
観音菩薩の生成における自然の理法を説明したい、
と携帯電話でいきなり言いだした。
こいつは阿呆だと前から思っていたが、やはり
阿呆だった。いいところ、オレオレ詐欺まがいの
自費出版専門の出版社(新風舎に続く下郎共)
に引っかかるのが関の山といったところだろうか。
「まあ、細かいことはいいんだ。下の絵を見てくれ。
前にも見せたことがあるだろう。こいつが観音菩薩の
生まれ故郷なんだよ。この共生体同士のサイクルが生きて
いなければ、今までの獣達も生まれては来なかったんだ。
新しい形は、ここで選別されているんだ」

「その選別がうまい具合に進み続けることで、完璧な
観音菩薩にとなり、天地有情に理解される形態に到達できるのさ」

「もちろんこの絵の通りじゃなくていいんだ。観音菩薩に
決まり切った形態なんてないのさ。でもな、人間の形だけ
していれば明快というわけじゃない。しっかりと大地に
根付いた法則が機能してこそ、百花繚乱なる形態の充実は
約束されるのだ」

私は生還できるかどうか、わからない。
しかし、画伯の自己陶酔もそろそろ卒業したいという
気持ちだけは、いやましに募っている。
もう止めろよ、この小便くさいニート野郎。
旅立とうとしている私に、餞別として、今までの
観音菩薩の生成における自然の理法を説明したい、
と携帯電話でいきなり言いだした。
こいつは阿呆だと前から思っていたが、やはり
阿呆だった。いいところ、オレオレ詐欺まがいの
自費出版専門の出版社(新風舎に続く下郎共)
に引っかかるのが関の山といったところだろうか。
「まあ、細かいことはいいんだ。下の絵を見てくれ。
前にも見せたことがあるだろう。こいつが観音菩薩の
生まれ故郷なんだよ。この共生体同士のサイクルが生きて
いなければ、今までの獣達も生まれては来なかったんだ。
新しい形は、ここで選別されているんだ」
「その選別がうまい具合に進み続けることで、完璧な
観音菩薩にとなり、天地有情に理解される形態に到達できるのさ」
「もちろんこの絵の通りじゃなくていいんだ。観音菩薩に
決まり切った形態なんてないのさ。でもな、人間の形だけ
していれば明快というわけじゃない。しっかりと大地に
根付いた法則が機能してこそ、百花繚乱なる形態の充実は
約束されるのだ」
私は生還できるかどうか、わからない。
しかし、画伯の自己陶酔もそろそろ卒業したいという
気持ちだけは、いやましに募っている。
もう止めろよ、この小便くさいニート野郎。
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