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2008年04月30日

国境を越えれば餓死が待っている

核兵器を愛し、拉致監禁拷問を愛し、処刑と農民の貧困を愛する
社会主義国家は、今もなお、食糧難である。

我が国はこのような時代遅れのユートピアを標榜していないだけ
救い道があるのだから、しっかり政策を立てて、食糧自給率の
鰻登りに徹しなければならない。財源化もひと段落つき、
しっかり地歩を固めてほしいところだ。
我が国が飢餓に苛まれない未来のためにも。


posted by ロスジェネ at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やはり病は気から・・・小犬に学べ免疫進化

動物と触れ合うことで脳も身体もポジティブになり、アレルギー
克服も夢でなくなる・・・手の込んだ手術ではない、画期的な
治療法だ。きぼうよりも、山中教授以前の再生医学よりも、
画期的である。アレルギーや喘息に苦しむ人たちの真言となる
日も近いだろう。

しかし、困ったのは、動物と触れ合う費用である。こども動物園に
でも足を運ばなければ、ペットを飼う経済力のない人達には、
雲の上の機会となろう。動物病院との連携等、普及には
工夫が必要のようだ。



posted by ロスジェネ at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Bradirian sexual festival!!女性は永遠に進化する

微笑ましいフェスティバルだ。ロスジェネ達にも活力を恵んでいる
ことだろう。私は時々思うのだが、ブラジル自体、我が国以上に
貧富の差がすさまじい。一桁の歳から野暮らしをし、乱暴されて
二桁になれば母親という事例を見たことがある。TVで、だ。
でも、この国は明るい。特に、女性のセクシュアルな艶と魅力は
半端ではない。我が国の女性もレベルは高い。もうファッション誌
を開ききれない光輝があるといっても過言ではないだろう。
ロスジェネ世代でも、女性のセクシュアルは高レベルにあると
思う。被爆しすぎておかしくならないか、我ながら不安だ。


posted by ロスジェネ at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インリンよ、お前は聖者だ、迷うことなく旅立て!!

お疲れ様です。上野動物園の人気者だったインリン。でも、
かわいそうだったのは、いつも見られてばかりで、ストレスが
相当かかったのかな、ということでした。

繁殖力の弱い種に生まれ、獰猛でもなく、笹以外は駄目な、
脆弱な系統だったインリン。でも、ありがとう。感動は
数千万の日本人に届けられたと思うよ。

君は、浄土に行っていいと思う。功徳は極限にまで積まれたと
思う。だって、一生野生だったら、怯えつづけなければ
ならなかったのだから。だから、僕はいう。おやすみ。



posted by ロスジェネ at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神でないからこそ製薬企業は鉄壁の品質検査を!

製薬業界を巡る法令や品質への徹底は、日々すさまじくなっている。
もう形だけでも整えるのが大変というのが、実際の業務の現実だろう。最早官僚の誂え向きと遥か超えているというしかない。

しかし、彼等は賢明で有能だけれど、神ではない。混入しては
ならない物質が医薬品に入り、光明を見た患者が暗黒へと
突き落とされる。彼等は謝罪しトップは辞任。でも命は戻らない。

だからこそ、自らが下品な悪食でしかないという自覚の下に、
簡潔かつ重厚な品質管理を求めたい。常に自責の念を持ち、
座禅をして心を落ち着け、200%の良薬生産に励むことが、
肝要だ。



posted by ロスジェネ at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中華帝国は安全管理に徹底的猛省をすべき

JR西日本もそうだが、こうした列車事故は、莫大な人生を叩き割っているという自覚が、会社側でできているのか、と心底疑いたくなる。竹ノ塚とかいう駅での踏み切り事故。福知山の突進劇。どれも
これもが閉塞である古風でもある人間関係のしがらみから来ないとは
言えない。そういった秩序の旧態依然たる腐敗の維持が、こういった
悲劇を生み出す。

中華帝国よ、北京の五輪を本当に大事無くやりぬける、自信は
おありか?スポンサー頼みでは、テロ的核保有国の汚名は
免れないと思っていただきたい。


posted by ロスジェネ at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

欧米流乱痴気騒ぎで商品は劣化し、顧客は金を燃やして泣き喚く

堀江貴文がかつてネットの王侯貴族となり、既存の官僚的な
巨大企業に牙を向いたことがあった。それ自体は爽快だった。
何故なら、そこに勤める社員全員が超裕福で独創性に欠けた
製品を提供しつづけていたからだった。

しかし、堀江は自社製品よりも買収工作に命をかけるように
なり、最後は株主をだしぬくという形と検察の立ち入りという
顛末によって、破裂した。そして、痩せた。

今回の件は犯罪の匂いはない。しかし、私にはビニール袋
だけで落ち葉焚きを楽しもうと言われている様で、嫌だ。
買収によって、買われた方のブランドは日増しに腐っていく。
そして、不思議なことに、買った側のブランドも腐るのだ。
面白い経済現象ではないか。ともあれ、製品の劣化しない
結末を求めたい。彼等は、ブロガーの一人だって無視は
できないのだから。



posted by ロスジェネ at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨大イカで探れサイズのサイエンス

巨大イカの報告は昔からあったし、航海の超自然現象とも
位置づけられてきた。しかし、今回は捕獲されたうえ、
レンズが世界最大ともいうではないか。

どうして体が大きくなれるのか、
何故レンズが馬鹿でかいのか、

ホルモンと受容体だけの簡素な関連を超越した、
個体としての総合的な解析を待ちたい。



posted by ロスジェネ at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夢の見すぎに要注意!!

宇宙計画は、夢の見すぎである。きぼうにしてもそうだ。
こちらは安全性がしっかり確保されていたようだから、
百歩譲ってまだいいとして、韓国での今回のケースは、
極めて残念であり、こんなことで国税を使ってはならないのだ、
と厳しく戒めてもらいたい。宇宙飛行士が死なずに終わって
幸いだったが、微妙という言葉が宇宙計画で許されるものか
どうか、幸運で拍手喝采かどうか、改めて国民全体で
考え直すべきではないのか?


posted by ロスジェネ at 06:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

後悔処刑〜テロリストの持ちうる唯一の言語〜

タリバンの後悔処刑が下のリンクにある。実際に人が
死んでいる。見せしめという表現は一罰百戒とうか正義感に
溢れているように見えるが、実は怒りに任せて人命を蔑ろに
しているだけなのだ。テロリストは社会に必要とされていない。
それを認識しつつ、世界に災禍を降りまして、貧困の種苗と
なっている。

ロスジェネは、絶えずテロリストへの転職の危険性に
迫られている。必要とされていないからだ。ゆめゆめ、
誘惑に負けることのないように、自身に言い聞かせたところ
である。


posted by ロスジェネ at 06:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

仏国土を想う僧侶を殺せはしない

ネパールは新政権になったが、僧侶達を殺すことがあっては
ならない。彼等は、真に平和を切望している。それゆえの
無言デモである。僧侶の無期懲役は、大変遺憾に思う。
人民解放軍が昇給を企んででっちあげたとしたら、
あまりにも酷いお為ごかしではなかろうか。
僧侶達は止まらない。しかし、決して暴れはしない。
静かに仏国土を想う修行者達が、破壊を好むわけがないのだから。


posted by ロスジェネ at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

密室のファンタジアが全貌を明かす

密室で妄想なのか性癖なのか、24年間の性交と虐待を続けた
男の地下室が明かされた。祝日の今日、釘付けになった人は
何万人といることだろう、このガソリン税で沈みつつある
この国にも。

人とは恐ろしい。権力を持てば、いかれた箱庭で精一杯遊びたく
なってしまうものだ。

これよりは遥かに正常といえば正常だが、NOVAのかつての
オーナー、猿橋望を思い出すがいい。生徒から3年補償の
授業料を前倒しの前倒しで搾り取り、自身は社内にスイートルーム
をこしらえ、女遊び三昧だったのだから。ぶっつぶれる寸前まで、
彼は遊び続けた。そして、会社更生法でまんまと逃げ切り、
私の100万円が雲散霧消・・・

ローン会社から取り立てしない宣言されても・・・いや、
話を戻そう。つまり、権力によって人はいくらでも退化できる。
肉食獣になれてしまうのだ。だからいかれたクラブはあるし、
殺人事件は絶えないし、人民解放軍は異民族を銃殺したくて
たまらないし、日雇い派遣のグッドウィルはワーキングプアを
大増殖させてしまったわけだ。

宣言しようではないか。


野良犬になっても肉食獣になってたまるものか!!

posted by ロスジェネ at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

動物愛護を騙るヤクザ稼業に耳を傾けるな!!

動物がかわいそうだという感情論を先走りさせて、揉め事や
暴動になるケースは、枚挙に暇がない。というか、極端に
過ぎる。誰も動物を殺すことや手を加えることに、快感を抱いて
などいない。それぞれ、きちんとした職業上の目的があることを
忘れてはならない。それを理解することなしに、ただ、

「動物の身になりました」

では、何も論議ができない。大抵の愛護論者は、無知であり、
暴力的であり、極めて過激で屠殺は否定しても、デモにおいての
殺人には肯定的であるように思えるが、私の気のせいであろうか。
彼らは人の血が流れることに限っては賛同しているように
思えるが、それも私の気のせいでしかないのだろうか。

気のせいであることを、切に願うのみだ。



posted by ロスジェネ at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニコチン撃破で労働人口の確保を急げ!!

ニコチン依存を救う医薬品の開発は、人類の奇跡となるだろう。
日本では、悲しいことに、喫煙がいまだに文化になっている。
営業マンになったらビールをがぶ飲みし、ひっきりなしに
煙草を肺まで吸い込み楽しむのが道理という誤った考えが、
未だに浸透している。ドライバーにその傾向は根強く思える。

10年がかりの甲斐があった。ジェネリックではできない。
真の社会還元がここにあると強く思う。やばこ税がおいしいという
地方自治体の気持ちもわかるが、その気持ちはアヘンで儲けた
かつてのイギリスと同じく、卑劣なものだ。
改心し、煙の絶滅に取り組んでもらいたい。


滅せよ、喫煙文化!!


posted by ロスジェネ at 21:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彼女の8年間に及ぶロストジェネレーション

オーストリアが、揺れている。
娘に7人産ませた男の話ではない。8年間監禁された女性が、
自力で脱出したというのだ。

彼女にとっての8年間は、私達の賃金伸び悩み・物価&金利上昇、
増税スプラッシュ、晩婚化の主犯格としての告訴、その他、
常識のなさ、肉食、乱交、薬物依存、などなど、数多くの
罪に問われるロスジェネとは比べ物にならない空白を、
得ていることと思う。

彼女は不思議の国のアリスの心境に相違ない。
私達は、アリスよりはまだわかっていることが多い。
だからこそ、彼女を応援したい。



posted by ロスジェネ at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平穏に終わるということ、それは平和だからではない

北朝鮮では聖火リレーが平穏に終わったという。別に驚くことも、
感心することもない。平和だからではないことくらい、読者は
知っている。電気の走った檻の中に動物を閉じ込めておけば、
学習しておとなしくなるのと同じことなのだ。

抗議デモによる妨害は好ましくない。だからといって、沈黙して
いれば良いということでもない。ここの匙加減はかなり微妙だが、
北朝鮮のそれは、少なくとも、ASIMOのような蝋人形が
ずらっと並んで歓待しているようにしか、私には見えない。



posted by ロスジェネ at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

密室で繰り広げられたファンタジア

大変悲惨かつ残忍だが、大人は子供の前では、特に密室においては、
完全無欠な王様になれてしまうものだ。日の光を浴びることもなく、
父親の射精を受け入れ続けた女性のことを思うと、何も言えなくなる
だろう。

世の中には自己実現できないことが、多々ある。それは己が無力
だからとか、生まれた境遇だとか、国内の経済情勢に依存するとか、
いろいろ言えるだろう。

しかし、気をつけるべきは、大人がファンタジアに傾倒しては
いけないということだ。幸い、ロスジェネたる私は、現実の冷や水
を胃腸がぶっ壊れるくらい飲まされたので、こうなることはない。
しかし、ゆとり世代は肝に銘じておくべきだろう。

動かない歯車の方が、動くそれよりも、無量大数の如くに多い
ということを。



posted by ロスジェネ at 09:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オリンピアのマネーメーカーになり急ぐな!!

北京では、精神的な混乱が続いていると見る。
スポンサーも、動きようによっては、金目当てで共産主義の
番犬と誤認されないとも限らない。

刻一刻とわかりつつも、石橋を叩いて挑むべきだろう。

ロスジェネ達は、石橋をいつも叩かなければならなかった。
彼等には、終わらない座禅のようでストレスフルだろうが、
しばし、辛抱してもらおう。



posted by ロスジェネ at 06:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月28日

秀峰には光と影があることを忘れるな

今や松下は敗北を喫しない強健な企業となった。しかし、私は
忘れはしない。私がまだバイオロジストになれると信じていた
、ある意味ふざけていた学徒の頃、信長ばりの当時の経営者が
ばしばし首切りやっていたのを。それは松下にとっては仕方のない
リストラだったのだろう。しかし、リストラは米国流の肩たたき
チックな行為なのだから、する方も、される方も、後味の
悪さは半端ではない。メタンガスの汚臭を放つ沼のような過去が
あって、ようやく華々しく浮上している。


決して、華だけを見て愛でてはいけない。


ロスジェネは、そのことに長けていると私は思う。

posted by ロスジェネ at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

更にもう少しだけ広告タイム

広告の続きになります。























posted by ロスジェネ at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ここでちょっと広告タイム

今までに使用しました、広告を掲載いたします。
一部、期間終了のため、省いているものもございますが、
お気軽に、どうぞ。































































posted by ロスジェネ at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バービーはアッラーを駆逐することはない

欧米文化の侵食が報道されている。しかし、イスラムの長い歴史
が培った重厚な教えが、簡単に駆逐されるとは思えない。
確かに、男女のジェンダー・コンフリクトや、戒律の問題など
はあるだろうが、制限するようなことはしないほうがいいだろう。
誰でも、見知らぬ物には振り向きたくなるのだ。だから、
そっとしておいたほうがいい。無闇な抑圧は、アッラーの真言を
霧がくれにしてしまう。中東の世界観に、もっと自信と自覚を
もってほしい。


posted by ロスジェネ at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レックスよ、お前は羽毛恐竜となるがいい

ティラノザウルスは、私が子供の頃は、つるつるの頭でっかち
凶暴オオトカゲだった。そして、私がロスジェネの就職難を苦しみ
ぬいて会社員になってからは、体中が短い羽毛で覆われるように
なり、部署が異動になってからは、子供にはみっちりと毛が生え、
母親になると毛が抜け、狩もチームワークで行うと言われるように
なった。そろそろ、この世界にも光明が差してきそうだ。

しかし、実際に空を飛ぶ鳥とはまた違う類縁のような気もする。
レックスの重さでは、空は無理だ。もっと別のトカゲ達が
近いのかもしれない。

そういえば、今、幕張メッセで恐竜展が開催されているでは
ないか。必見。行くべし。



posted by ロスジェネ at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

踏み出されるべき遺伝子組み換えはじめの一歩

奇天烈なタイトルに相違ないが、我が国では遺伝子組み換え食品が
未だに流通されていない。納豆ですら、家庭にデビューできていない
ではないか。いつか、北海道が遺伝子組み換えの栽培を拒絶した
ニュースがあった。あれから、北海道は変わっただろうか。

今回のデング熱にも、相通ずるものがあると思うのだ。
思い切って、一歩を踏み出してほしい。もし、遺伝子工学が
知の先端を競うだけの道具でしかなかったら、それはそれは、
人類始まって以来の、最大の浪費ということになるだろう。
考えてほしい。そして、実行してほしい。



posted by ロスジェネ at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

厳しき母は美しきなり!!!

躾に厳しい女性は、美しい。

電車に乗っていても、時々そう思う。
思わず惚れてしまうことも、珍しくはない。

勝手気ままにニンテンドーを与えることが最良とは
思わない。この国には、まだ厳しき母が足りない。
往復ビンタでもなく、突き落として殺してしまうでもない、
真の厳しき母は何処に・・・



posted by ロスジェネ at 07:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨大な智恵が交錯し、衝突する

チベットもネパールも、私が偉大な教養を持つ国として
是非行きたい国の一つなのだが、ネパールは中華は一つという
方針を打ち出している模様で、亡命しているチベット人には
決して肌触りのいいとはいえないようだ。

僧侶達には一層悲しみが付きまとい、それが怒りとなって
更なる軋轢を生み、泥まみれの拘束が今も続いている。

私は、中国の解放という言葉を信じない。
ネパールの意思もまた、人民解放軍の恐怖政治による
ものだと固く信じたい。



posted by ロスジェネ at 07:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

輸入の左団扇に×

我が国の食料自給率は天才的に低い。
餓死しようといわんばかりだ。
私達の財布は輸入品ずくめで耐えられるだろうか?
最早集団自決の前夜といった方も少なくないのではないか?

米粉という解決策に期待したい。
でも、自給率せめて50%は、頼む。
我が国は日本人だけじゃない、アジア系もいることを
忘れずに。新宿区の公用語は韓国語もそうだし、
英語は言うまでもない。

シンガポールのように小さくはない我が国だからこそ、
食糧の自給自足はマストな課題である。



posted by ロスジェネ at 03:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

チベット5

しつこいが、チベットである。愛国心が人権迫害を塗りつぶして
しまわないように、今一度、図解のニュースと共に、興味関心を
喚起していきたい。

何度も言うが、チベットの民が殺されている。人民解放軍の
狂言だろうがそうでなかろうが、観光客はまき沿いを食い、
国際的に中国の本音が見えた暴動誘発事件だった。

北京五輪に向けた、国威発揚・・・そう思えなくもない。
何千人、オリンピアで抹殺するつもりだ?
そう、疑いたくはないが、完全に信頼するのは、
極めて難しい。弁理士よりも、このご時勢で教授になるよりも、
いいた、総理大臣になって勲章ゲットするよりも、
難しいのではないだろうか。

しかし、ロスジェネの所得上昇よりは易しいのだと、
せめてもの救いとして、言っておきたい。







posted by ロスジェネ at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛国心か?それとも、自尊心か?

とび蹴りなんてするな。

聖火リレーで激しくデモするのは気持ちはわかれど
常識とはいえない。

とはいえ、愛国者のとび蹴りというのもまた、下劣にすぎる。
とてもナショナリズムといって容認できるものではない。

彼等の国は、日本の企業を襲撃したことがある。
政府は、当初それをOKとしたのだ。

北京の夏、光化学スモッグと汚泥の黄河の夏、
選手団が血祭りとならないことを、願うのみだ。


posted by ロスジェネ at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紛争でスリランカを壊すな!

タミル人の癒されぬ怒りが続いているようだ。
私が中学生の説き、虎が暴れているという記事を目にした。
この国は、数年前も大津波で破壊的な打撃を受けている。

上座部仏教と紅茶と多様な生態系・・・

この国を紛争などで壊さないでほしい。
ネパールと同様、私の旅行したい国の一つだ。


posted by ロスジェネ at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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