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2008年05月05日

もはやコスモポリタンジパング構想より他なし!!

少子化の加速はバブル世代および団塊オールスターズがすごしてきた
時代の結論であって、ロスジェネの罪にはあたらない。経済力なくし
て子孫繁栄もない。アフリカのような悲劇的な子沢山など、誰も
なりたくはない。時に、親の威厳や旧弊で結婚しては子供作って
離婚し、ワーキングプアーへと転落することがあり、または、
子供を折檻として死なせてしまうことがあるか、これも偽りの
子孫繁栄を目論んだ頑なな旧世代の異物=遺物と言わせていただく。
棘のある言葉ばかりだが、ロスジェネの尻叩いて回復なんて
考えるなかれ。

道は一つある。外国人を招き、日本語をある程度親しませ、
我が国の民とすることだ。混血になるだろうし、英語など
外国語が普及するだろうが、気にしてはならない。
この国は生まれ変わるのだ。コスモポリタン・ジパング共和国
として、多民族・多宗教・多言語国家として、富裕層には
一夫多妻が許される国家として、再び朝日を昇らせるのでは
ないだろうか?

どのみち、今の社会システムだけでは少子化の問題を
解決できない。思い切った構造改革、それこそ、構造改革が
求められるはずである。



posted by ロスジェネ at 22:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

羽毛恐竜の失速〜幕張メッセの恐竜大陸〜

今朝、夜行でくたくたの中、行って来た。ロボット恐竜の参加で
ちびっ子の興奮がすさまじかったが、私にしてみれば、
我が中学時代のマイラサウラの比にならなかった。
スケールが小さい。本物の化石が多いのが幕張のセールスポイント
だが、如何せん、目新しさがつきにくく、本邦・世界初公開も
そのメリットが伝わらなかった。何よりがっかりだったのは、
羽毛恐竜の知見が極めて小ブースでなされ、まいかい色使いの
異なる模型に少々がっくりしてしまった。入場料2400円の甲斐は
あったかどうか・・・微妙だ。

しかし、ちびっ子達は喜んでいた。私が子供だったら・・・
多分駄目だしである。ウルトラ怪獣のレベルだった。



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posted by ロスジェネ at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あくまでギネス、嗜好品にはできず

あくまで、ギネスとしての賞賛のみです。実際に葉巻を
吸ってみたいという人、どれくれらいいるでしょう?
味付けの発がん物質はないとはいえ、タールやニコチンは
煙草に比ではないだろうに・・・ともあれ、ゴジラ級の
葉巻が無事、できますように。


posted by ロスジェネ at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悪魔的温暖化が日本にも来る前触れか?

45度・・・すでに人間の体温を超えている。風呂に無理やり、
浸けさせられている感じだ。これで眠れる者はまずいない。
チームマイナス6どころじゃない、危機が迫っているのか?


posted by ロスジェネ at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仏陀生誕を祝えど反日感情は消えず・・・

雅な提灯パレードではないか。日本にはない、この国独特の、
オンリーワンの行事に思える。韓国人は、この行事を
誇りに思っていい。

韓国にしかない、オリジナルなものは、彼等が思っている以上に
たくさんあると思う。もっと、自国の文化に自信を持ち、
世界に発信していいと思う。反日感情をむき出しにしても、
得るものはない。こちらにとっても良いことはない。
だから、他者を攻撃することではなく、やや内向的になって、
自国をポジティブに見つめなおし、それらを汲み取ってやってほしい。

大王四神記が、いい感じに滑り出している。
韓流はもっと自信を!!


posted by ロスジェネ at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

腐臭に勝る不快もなし

人間といえども、やはり動物なのだ。

タバコオヤジの口臭に耐えられず泣き叫んでしまうように、
ゴミの腐敗した臭いからは、何としても逃れたくなるものだ。
写真の量からして、相当な汚臭だっただろう。よく窒息しなかった
と思う。衛生管理は政務第一の戒めとすべきだろう。
人は、きれいさを求めすぎて、もう、ゴミの中では暮らせないのだから。


posted by ロスジェネ at 16:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J-templeの恥部について

GWといえば遠出というパターンは既に使い古されている
ことと、思う。私は、中途半端な連休を利用して、地方へ
出た。そして、有名とされる仏閣を、なんらかの験が得られる
のではないか、と思い、少しだけ巡った。いまひとつだった。

何も、仏像がスケールないとか、混雑とか、そんなものでは
なかった。表題の寺院において、僧侶とのやり取りに
むかついたのだ。十二支の動物が十二神将の頭上にあると
言っただけで、「貴方は私の話を何も聞いていなかったのですね!」
と声高に言い、自慢げに話をするのだ。他の人に対しても、
「やはり4番目と6番目の彫りの良さがアメリカ出展ものでしょう」
などと自慢する。秘仏が三十体以上という歴史も物悲しいが、
それを自画自賛してしまう僧侶の貧しさも、また悲しい。

この仏寺は、最寄駅から徒歩で25分という大嘘のガイド情報が
あるので、注意してほしい。道標がほとんどない。歩いて
片道1時間は見た方が良かろう。私は、怒りでさっさと下山し、
そして、再び迷い、5分後に来るという巡回バスに拾われて、
次の寺に行けた。ここはR-templeといいYの付く駅で下車して
行けた。割合良かった。崖っぷちの碑や阿弥陀の形をした
侵食は霊験あらかたと言えたし、黒い大仏も荘厳だったが、
やはり僧侶がいけない。自画自賛はなかったが、お守りの売店で
、あまりにも無表情。そして、買おうとしていた私に、
「お札の中身開けないでくださいね」と。私はそんなに
無宗教的であろうか?そんなに不謹慎に見えたか?
他にも、煙草吸っている阿呆はおったろうに?
もともと買うつもりだったので、購入したが。

僧侶の修行が足りないのではないか?
顕教も密教も重要だが、それを生かせているか?
何より、寺はたとえミニチュアでも、守る者が敬虔かつ謙虚で
探究心に満ちていれば、国宝にも劣らないのではないだろうか。

感動という観点において、タイやカンボジアに、
負けていた感は否めない。
やはりアジアに出ないと駄目なようだ。

詳細については広告を参照されるといいかもしれない。
要所が理解できるようになっている。大方名刹のはずだが、
やはり物と人のコラボレーションあっての寺だということは、
抑えておくべきかもしれない。




posted by ロスジェネ at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なぜアッラーの下に安静になれないのだ?

アッラーはキリストも仏陀も持っていたものを、しっかりと
持っているはずではないのか?全生命を悟らせる、純粋な光だ。
なのに、今日もまたテロで鮮血を求めてしまう。憎悪の連鎖しか
ないというのに、飽きるほどわかっているはずなのに。

圧制が消滅してからもこのような暗愚でしかない殺人が
繰り返されるとなれば、アッラーへの信仰心を疑いかねない。
本来は平和を愛し、友好を是とする宗教ではなかったか?
問い直してほしい。


posted by ロスジェネ at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

密室ファンタジアの主催者は精神異常者か?

精神鑑定という加害者擁護神話が、どこの国にも存在するようだ。
被害者の人生はどれだけ札束を頂いても戻っては来ないが、
加害者は刑務所内で食事と睡眠を保障される上、精神鑑定で
おかしい、ということになれば、もう一生守られてしまう。
罰せられることがない。

かつて、宮崎勤がこれを利用して勝者になろうとしたが、
駄目だった。畠山鈴香も駄目であろう。

精神がおかしくなってしまうから、あれだけのことができる。
逆に、正常だったら、まずできないのではないだろうか。

精神異常なら、何をやっても許されるのか?
弁護士達に一度聞いてみたい。


posted by ロスジェネ at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

拝啓中華帝国御中:感染症には全力で対処を

WHOを巻き込んでいるが、今回に限っては、それなりに
対処はしているようだ。しかしながら、ウイルスが原因となる
感染症。迅速な対応が望まれる。

我が国でもそうだ。十和田湖のインフルエンザが人から人へ
感染するようになったら、はっきり言って、この国は本当に
沈没必至です。北斗の拳レベルの世界になれると思います。



posted by ロスジェネ at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真摯な勤労を非難してはいけない

チリで障害者支援に貢献したいとする彼女。
非難する側は道徳的と自認していることと思うが、
果たしてそうだろうか。

ニュースを閲覧されている方の中では、このような
関係のお仕事で、一生懸命日々を生きている方も
いらっしゃると思う。本当に美しい人たちばかりだと
いつも思う。

捕らえ方は個人によって異なるだろうが、
偏見と短観だけで、汚れたお金は受け取れないなどと
いう判断を下して良いものだろうか。

特に我が国ではそういった風当たりは強かろう。
酒飲みサラリーマンなどがそうだ。しっかりお世話に
なっておきながら、白眼視とは何事か。
我がふり、直すべし。


posted by ロスジェネ at 14:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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