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2008年05月06日

National Disaster in Myammer (comment by a friend of LOSGENE)

More than 100 thousands people might be killed by CYCLONE.
But... please notice that military must have killed more people than CYCLONE regardless of pray by priests.
Do you agree with my opinion?


posted by ロスジェネ at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

琴線に触れた覚悟の言葉「監獄より死を」(GW総括)

高級売春クラブの経営者が、自らの意思を貫いた。
自殺という悲劇ではあるが、中途半端なGWでのぼせきった
ロスジェネの頭脳には、大いに刺激になったのではないか。
「監獄より死を」という覚悟が、私たちには必要だ。

以前、明日自殺できる覚悟で生きる、という小文を書いたが、
まさにそれだと思う。恵まれた世界に生きた旧人達には
理解不能であろうが、ロスジェネはこれを高感度でもって
理解できるはずだ。

その日暮らし、低賃金、マイホーム可能性ゼロ、過重労働でも
水道代危ない年収、いろいろあるだろう。何しろ、この国は
ファンタジックにおかしく、信じがたい事象にまみれた国なのだ。

博士号とっても
ワーキングプアお約束のこの国。中国人の愛国ゆえの暴行は是認
してしまう警察がどんどん増えていくこの国。秋葉原の
パフォーマンスが鎮圧されるこの国。増税すれば浄土があると
信じてしまうこの国。お坊さんが重要文化財に鼻高々になって
カスタマーを見下げてしまうこの国。恐竜展の反響がいまひとつで
再生医療やゲノム解析でもブーム去ってからオールジャパンになって
しまうこの国。今でもサラリーマン目指して授業料500万くらいの
わけわからない私立大学に浪人して入っちゃう若者がまだいる
この国。学問よりも資格よりも実務よりも学歴に、まだ心理が
傾いてしまうこの国。金利がちょっとあがっただけで魚が
食えなくなるこの国。営業力とかいいつつ、小学校中退者で
そろってしまうこの国。絶対に重視すべきでない部署を褒め称えて
金一封が成果主義なのにありえてしまうこの国。なぜか
チープな恋愛・推理小説ばかりヒットしてしまうこの国。
わかりやすければOKといって、結局無気力に走るこの国。
セックスは何度目のデートで行われるべきかを悩んでしまうこの国。
子連れの親はやたら動物的な体格と顔つきの金髪ばかりだという
この国。父親=肥満=しっかり食べて愛妻家というアンチメタボ
概念を克服できないこの国。煙草は毒物であるという見識が未だ
普及できていないこの国。アメリカンドリームはほんの一握りの
鉱脈だという基本がわからないこの国。英語公用語化への理解が
ジャイアントパンダよりも劣っているこの国。日本語の美しさを
訴えすぎて景気対策を話し合う時間がとれなくなったこの国。
数年後、北朝鮮か中華帝国から核弾頭を食らうかもしれないこの国。
ボランティアなのに社会主義運動のリーダーだと自分を勘違い
してしまうこの国。


GWは終わりだ。目を覚まして明日に向かって生きよう。

そして、いつも唱えよう。

「心にいつも監獄と拳銃を」


posted by ロスジェネ at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

民間軍事会社は銃を手にしたら民間根性捨てよ

求職支援として一時は民間軍事会社が歓迎された時期が、
南アフリカなど海外ではあったらしいのだ。我が国がもし
好戦的な蛮族だったなら、このような企業は我らロスジェネ
を吸い上げ、収益をあげていたことだろう。

しかし、銃を手にしたら、民間といえども兵士であろうに。
感情的な虐待やいじめは論外だ。民間だからストレスのはけ口に
横暴な振る舞いをして良いというのではないはずだ。

もし、我が国で自衛隊や警察が民営化されたら、どうなるか?
かえって、今よりも隠蔽や出世争いによる汚職が乱発し、
しまいには、県境で銃撃戦なんてなるのではないか?
今回の事件など、きっと数え切れないほど起こり、
スポーツ新聞の記者達は過労死に誘われよう。


posted by ロスジェネ at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サイクロンがもたらしたミャンマーへの仏罰

GWが終わろうとしているが、ミャンマーのサイクロンは
GWで海外を楽しんだ旅行者に相当する数の死傷者を出している
ようだ。

ご冥福を心よりお祈り申し上げるが、我が国にも、サイクロンが
必要かもしれない。どうも、偶然ごとには思えない。気象関係の
専門家は予測できていないようであるし、やはり仏罰か・・・
と思う。


posted by ロスジェネ at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サイクロン実況中継〜軍政は政府失格〜

1分あまりのニュースになっています。
ミャンマーが大厄年であることがよくわかります。
しかし、忘れてはならないのは、政府がしっかり機能していない、
ということです。己の利権にとらわれ、弾圧と略奪しかない、
我が国の、とある政党にも似ている醜悪さが垣間見えます。


posted by ロスジェネ at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

密室ファンタジアのプロローグ

犯行の6年前から計画があったということは、未然に防げた
ということだ。我が国の警察だけが節穴だと思い込んでいたが、
そうではないようだ。がん治療も同じく、病気になる前に
日ごろの生活習慣でかなり抑えられるものだ。犯罪も
そうではないだろうか?


posted by ロスジェネ at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

動物愛護の叫びどころ〜活動家達へ〜

動物愛護中毒者達は、ここでこそ、愛護を叫ぶべきだ。
実験動物や家畜や捕鯨ではなく、こういった、事故あるいは
猟奇的事件によって殺されていく動物達に対し、
愛護と対策を語り合うべきではないのか?


posted by ロスジェネ at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

多発性硬化症撲滅にむけて!!

難病の撲滅のための研究資金目的のチャリティーを歓迎したい。
バイオが、そして、医療が進歩していると言われながら、
克服困難な奇病は後を絶たない。しかし、研究するための
資金は無視できない。チャリティーはその突破口となるだろう。
出席してくださったセレブの方々に、感謝。


posted by ロスジェネ at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

見事な試み〜パリ美人ガイド〜

表現は微妙だが、試みは大いに評価できる。
美人の特色を語るということは、その土地柄を褒め称える
ということであり、女性の個性を尊重するということだ。

地方への格差が嘆かわしい我が国でも、試みてみては
どうだろうか?美人は津々浦々にいる。土地柄によって、
魅力も違ってくる。私のGWの小旅行で、道に迷った
私に道案内してくれた喫茶店の女性は、顔にしみがややあった
ものの、笑顔が瑞々しくて、素敵だった。

いかがだろう?各都道府県で競って作成してみるというのも?



posted by ロスジェネ at 11:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

汝、貴重な資源の価値を知れ

原油が高騰している。というか、そうであってもなくても、
絶対に尽きていく資源を狙い撃ちするような行動は、するべき
ではない。かつてクウェートでフセインがやっていたことが
あった。原油まみれの水鳥を見て、私達は二度とこのような愚は
繰り返さないのだと、誓ったはずだ。

それでも、やってしまう刹那的なテロルがなくならない。
地球が瀕死だという基本事項がわかっていらっしゃらないようだ。

テロリストは、いまいちど地球環境を勉強して、

自信の行動を検討すべきではないのか?




posted by ロスジェネ at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サイクロンそして僧侶...軍政は何を思う?

一万人を浄土に連れ去ったサイクロン、そして、復興に勤しむ
写真の姿は、僧侶。今年、金品の略奪を軍政より受けた
職業の人達だ。信仰のレベルにおいては日本よりも遥か上を行く
彼らだが、健気だ。軍政も、さすがに海外からの支援を善しと
せざるを得ないだろう。国民投票の揉め事、デモ鎮圧の見苦しさ、
諸事情はあろうが、現政権はおそまつの落第印を押さざるを得ない。


早く、復興を!!


posted by ロスジェネ at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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