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2008年05月07日

アメリカNIHの生命科学を学ぶ

アメリカが万事良しとは言いたくないが、日本と比べると、
本当に公平に評価しようという姿勢があるし、物事を根回しや
慣例ではなく、現実主義的に捉えている。ようやく我が国も
歩み始めたが、あまりに鈍感という思いが抜けきれない。
科学者の大多数はワーキングプアーであり、空き缶回収自営業者の
一歩手前である。本当なのだから、この国は恐怖国家である。


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[タイトル] アメリカNIHの生命科学戦略 (ブルーバックス)
[著者] 掛札 堅
[種類] 単行本
[発売日] 2004-04-21
[出版社] 講談社

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posted by ロスジェネ at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気持ちわからぬではない爆弾ジョーク

確かに大迷惑な事件ではある。いろいろな人達のビジネスプランや
観光旅行の計画がご破算にされてしまうのだから。

しかし、退役大佐の気持ちは、わからないでもない。
時代に対して、疎外感を感じていたのかもしれない。
その寂しさが、怒りに転化されたのかもしれない。

冷遇が終わらないロスジェネならではの雑感である。
皆様は、どう思われるか?


posted by ロスジェネ at 22:21| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳥インフルエンザが韓国に襲い掛かった

韓国は悲哀の国である。今も日本人を憎しみつづけ、
あらゆる事象を湾曲するよう、親世代から押し付けられる。
学校教育でも押し付けられる。世間体に縛られ、海外へと
脱獄者のごとく亡命する。出生率の少なさは、当然の結果だ。
もしも鳥インフルエンザが蔓延すれば、我が国よりも
早く滅亡するだろう。これに乗じて、北から太陽の軍勢が
押し寄せてくるからだ。彼等は同じ言語を話す民を、同胞とは
思っていない。むしろ、食糧獲得に狂喜するかもしれない。


posted by ロスジェネ at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロスジェネは断じて性的異常者にあらず

言うまでもなく、この男は性的異常者である。
国際指名手配されても、ごく当然なのだ。しかし、だ。
金銭的余裕のないロスジェネが恋愛と無縁だからといって、
団塊に、もしかしたらこいつ、性的異常で少女しか愛せない奴で
刑務所行き候補者じゃねえの、とか言われるのには、心外だ。
断じて許してはならない。どうか、聞いてほしい。


ロスジェネは、極貧ではあれ、性的異常の持ち主にあらず!


posted by ロスジェネ at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

粛々と・・・死刑は執行される、被害者の思いを込めて

死刑廃止論者は、もう一度考えてほしい。被害者の負った傷を
開き直れと言えるのか?考えてほしい。

ロスジェネはこの点、被害者の気持ちになれる。常に被害者であり、
被災者なのだから。私達の頭上には、いつも焼夷弾が降っている
ではないか。どうだろう、加害者は、許されるべき存在か?

宮崎勤を、許せますか?
畠山鈴香を、許せますか?
松本ちつおを、許せますか?

考えてほしい。



posted by ロスジェネ at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミャンマー・仏罰・サイクロンをおさらいする

このサイクロンで、南部の町がほぼ水没し、住民はことごとく、
その家系も風習も含めて、なぎ倒されてしまった。
後には他国支援のビザを拒む利己的な軍政だけが、残っている。
彼等は冥福も(おそらく)祈らないで、必死になって、
政局の維持に冷や汗をかいている。誰にでも、
ありありと、わかるだろう。

災害が起こると、人間の本性は解き明かされるのだ。


posted by ロスジェネ at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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