亀の救出劇は、大変貴重な
ニュースだ。すがすがしく感じる
事件の解決の判例になるだろう。消防士も消防士で、ある種の
社会貢献を感じたに違いない。
さて、私の友人の
クレームがついに終了した。
多くの読者は、これ以上駄文と悪文と冗長な更新に
うんざりさせられずに済むに違いない。管理者としても、
より多くの読者が世間知らずの友人に対して、
純粋な怒りを覚え、抗議のコメントを寄せてくれることを、
心から期待している。
人は叱責されて客観性を得る生き物だ。叱責なき自我の暴走は、
世間の迷惑でしかない。それゆえ、99%の人間は仕方なく
仕事をしているのも事実だ。仕事を持続できる理由が、その
分野の
雑誌が読める、とか、あそこのラーメン屋が絶品、
とか、
休暇がとりやすい、とか、家から歩いて3分近すぎ!とか、
いろいろあると思う。そういったことの方が、仕事の
モチベーションがあがるものなのだ。
学習の履歴に沿えば、
なお良いのは当然だが・・・
しかし、友人のはそうではない。私のプライベートは文献輪読
から適当にネタを掻い摘み、自己満足を連発させているだけだ。
もちろん、彼の深遠なる
メッセージなど、誰の耳にも届かない。
だから、無視されつづける路上ライブだと私は言うのだ。
読者はどう思われるだろうか?
容赦なく、彼をぼこぼこにしてやってほしい。

posted by ロスジェネ at 20:21|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|