街であり、あえて申せば、柴又が近い。帝釈天参りである。
そんなことはいい。そこにはG−NOVAがでんと構えている。
そう、駅前に、である。ポイント無効化の泣き寝入りを強いられた
被害者は、どんな思いでこの駅前のオフィス風の建物を見ている
だろうか?投石したいことだろう。やってしまってはどうか?
あの猿男は、5千万円を即納し、とっとと豪邸に帰った。彼は
本来ならば、その豪邸を売り払い、雑誌売りの野暮らしをしなけ
ればならない。なのに、謝罪すらせず、経営陣だとか取締役
とか難癖を愚痴っては、他人のせいにする。その経営陣とやらも、
同罪であり、かれらもまた財産を没収されて河川敷に下らなければ、
消費者は腹の虫すら納まらないのでは、ないだろうか。
野田先生、お美しい岐阜の御台所よ、どうでしょう、
彼等に更なる厳罰を課しては。謝意があるだけで不起訴なんて、
あんまりです。






