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2008年09月02日

幼子のミイラと福田康夫先生について

幼子のミイラの人生はさして長いものではなかっただろう。
しかし、わずかで未熟な一生のなかにも、きらめきはあった
のかもしれない。最早調べることはできずとも、そのことは
あったほしい、と思う。

私は、福田君についても、そう思うのだ。70越えて総理
になって、ねじれた茶番劇に悩まされ、増税の悪魔と囁かれ、
辛かっただろう。しかし、政権交代は免れないだろう。
たとえ彼が首相でなかったとしても、だ。今は、眠ってほしい。


posted by ロスジェネ at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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