私自身、反省すべき好機にあると認識している。
今回のアイスランドの捕鯨は、国家の本文に戻り、その
存在意義の何たるかを再認識させてくれた。
日本も、本来ならば捕鯨という漁業をグリンピースなど
やくざ的愛護団体を無視してでもやっていいのかもしれない。
何故なら、彼等はビーフステーキをたらふく食べている
からだ。おうしさま、かわいそうですか?というわけだ。
私も学べてよかった。これからは更新頻度よりも
自らの文章の内容を、もっと見直していければと思う。
何故なら、ロスジェネは自らを幾度も見失い続けた
世代であるがゆえに、そう簡単にアクセス数の数値化に
戸惑い、凋落していくわけにはいかないからだ。



